日(第1・3)
10:00~12:00
18,900円
(初回)・ゼリー状瞬間接着剤(陶磁器向けが良いです)
・綿の古布(下着のシャツ)2枚(30cm四方)
・薄手のゴム手袋 ・下敷き(白い物)
・練習用の欠けた小皿(醤油皿くらいの大きさ)
・筆を洗うテレピン(塗料店で販売してます)
(2回目以降)・筆洗い用小皿(醤油皿くらいの大きさ)
*ヘラと面相筆は初回授業で講師に注文できます。
↓
お持ちの方は、金継ぎ用として使用できるかを講師がチェックしますので、ご持参ください。
*練習用疑似金粉、砥の粉、カシュー、カシューの下地、吉野紙は講師が用意。
→後日、ご請求いたします。
*練習終了後(目安として4回目以降)に使用する金粉と本漆は、講師に注文。
(本漆3種類1本約1,700円位)
・金継ぎの道具・工程
・割れ・欠けの部分の接着
・下地で埋める
・漆の下塗り
・金粉蒔きのための漆塗り
・金粉を蒔く
*10~3月の乾燥期は、授業中に漆を使用できない場合があります。